教え子のお母さんが来青

14年前(2003年)、自宅の一室で青島の駐在員のご子息向けに家庭教師をしていました。その時に教えていた佐古一将くんのお母さま(佐古美幸さん)が青島に遊びに来てくれました。

 

※筆者(右)、佐古美幸さん(左奥)、本校学生の平井さん(左手前)

 

青島での4年間(2003年〜2007年)は、「今考えると何か夢みたいだったなあ」とおっしゃっていました。当時小学生だった一将君も23歳、今はホテル立ち上げスタッフとしてスリランカで活躍しているようです。

 

時代の流れを感じます。

 

教え子や卒業生が何年か経ってから学校に遊びに来てくれます。青島以外でも、東京、大阪、神戸、新潟で会ったりすることもあります。こんな時、学校を開いてホントによかったなあ、みんなに出会えてよかったなあと幸せな気持ちになります。

 

今月も来月も再来月も、短期語学留学の学生(お客様)が弊校にいらしてくれます。

 

卒業した学生が引き続き、中国語オンラインレッスンを受講してくれたりもします。

 

「人」と「絆」を大事にする、素晴らしい学校になりつつあります。